薬膳漢方資格のお役立ち情報まとめ

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身体の内側から美容と健康に良い効果があることから、注目が高まっている薬膳と漢方。当サイトでは、この古来からの優れた知恵を取り入れられる情報と、効果的に身につく資格・講座についてわかりやすく解説していきます。薬膳漢方でもっと健康維持!

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資格の受験日程の目安

資格の受験日程の目安

漢方や薬膳の知識は健康や美容を維持するため、毎日の生活において役立つこともあって、今非常に注目されています。

薬やサプリメントに頼らず、自分の体調に合わせた旬の野菜や食材を選ぶことで体調を管理することが可能です。

漢方や薬膳の知識を学び、資格取得を目指している方が多くいらっしゃいます。

では、漢方と薬膳のおススメ資格とその受験日程についてみてみましょう。

高評価を得ている漢方と薬膳の資格とは?

漢方や薬膳に関する資格はさまざまなものがありますが、すべて民間団体が主催している民間資格です。

その中でも受験資格がなく誰でも自由に受験することが可能な資格である、日本安全食料料理協会主催の「漢方コーディネーター」と「薬膳調剤師」がすでに多くの方から高評価を得ている人気資格となっています。では、それぞれの受験日程はどのようになっているのかみてみましょう。

「漢方コーディネーター」認定試験の受験日程について

日本安全食料料理協会が主催している「漢方コーディネーター」の認定試験は、2月、4月、6月、8月、10月、12月の年に6回・偶数月である2ヶ月に1度の割合で実施されています。

受験チャンスが比較的多く開かれているので、受験しやすい認定試験と言えるでしょう。受験の申し込み手続きは、公式ホームページから行います。申し込み期日が決まっていますので、よく確認して申し込みましょう。受験費用は税込み10,000円で、受験方法は、在宅受験となっています。

「薬膳調剤師」認定試験の受験日程について

「薬膳調剤師」認定試験も漢方コーディネーター同様、日本安全食料料理協会が主催しています。受験日は年に6回、2月、4月、6月、8月、10月、12月の偶数月に実施されています。

自宅での在宅受験を採用しているので、家から出ることが難しい方や地方に住んでいる方、忙しくしている方でも日程を合わせやすく気軽に受験できることが高評価されています。

まとめ

漢方コーディネーターと薬膳調剤師の2資格は、受験資格が求められていないため、誰でも自由に受験することが可能なこともあり、人気の資格となっています。それに加え、年に6回、つまり、2ヶ月に1度の割合で認定試験が実施されているのも人気の秘密のひとつです。

幅広い分野にわたって問題は出題されるので、認定試験に対応している諒設計アーキテクトラーニングの「漢方・薬膳W取得コース」の利用がおススメです。まずは無料の資料請求からはじめてみませんか?

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